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セレナ

テニスの女王といってもいい、アメリカのセレナ・ウイリアムズ。
彼女はかのメーガンさんの友人でもあって、結婚式にも招待されています。

またウインブルドンでは「試合を見に来てほしい」と言い、
キャサリン妃と共に見に行ったりと、ロイヤルファミリーになってからも
セレナとの友情はつちかっている。

ただ、応援に行くといってもアメリカ人のセレナなのか、
友人のセレナなのか、どっちを応援するのか。
また相手が暖三国の人ならいいけど、イギリス人との対決だとしたらどちらを応援するのか。

あの席に座る人はどこも応援してはいけないのかもですね。
純粋にテニスを観戦してる、というだけなのかも。
難しいですね。

それに、あからさまに応援もできない、立場上。。。うーん、、、難しい。
そこをも覚悟して王室に入ったとは思うけどね。

だからこそ、かな、、、メーガンさんはしきたりを破る事もあるけど、それらしくなってきたと賞賛されてもいます。
苦労もされてるでしょうねー。
好きな服も着られず(そこ??)。
セレナ・ウイリアムズも「可哀想に・・・」と思ってることでしょう。

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2018年11月01日 22:12に投稿されたエントリーのページです。

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